PR TIMES、Forbes JAPANへ記事掲載を開始

グローバルビジネス誌「Forbes JAPAN」のWeb版へプレスリリース掲載

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(所在地:東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922、以下PR TIMES)は、フォーブス ジャパン(発行元:リンクタイズ 株式会社、本社:東京都港区、代表取締役会長:高野 真)のWeb版へ「PR TIMES」プレスリリースの掲載を開始いたしました。

■ Forbes JAPAN:https://forbesjapan.com/
  Forbes JAPAN内PR TIMES記事一覧:https://forbesjapan.com/author/detail/1906

■ PR TIMES:/
 
  • Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)について

フォーブス ジャパンは「Forbes」の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、フォーブス本国版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではForbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。


媒体名   : フォーブス ジャパン
刊行形態  : 月刊(毎月25日発売)
発行部数  : 80,000部
判型    : A4変形/無線綴じ
総ページ  : 150ページ前後
定価    : 980円(税込)
発行元   : リンクタイズ株式会社
発売元   : 株式会社プレジデント社
編集長   : 藤吉 雅春
発行人   : 高野 真
 
  • PR TIMESパートナーメディアは195媒体に
今回の連携により、「PR TIMES」パートナーメディアは総計195メディアとなりました。
PR TIMESはこれからも、外部メディアとの連携を図りながら、生活者に伝わるルート開拓を追求することで、より広範なステークホルダーへ企業情報を伝えてまいります。


【「PR TIMES」について】
URL:/

「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2019年12月に35000社に到達、国内上場企業38に利用いただいています。情報収集のためメディア記者16000に会員登録いただいています。サイトアクセス数も伸長しており、2019年12月に月間2700PVを突破しました。配信プレスリリース本数も増加しており、2019年10月には過去最高の月間15000を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア195媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入?継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧?シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

【株式会社PR TIMES会社概要】

ミッション: 行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  : 株式会社PR TIMES  (東証一部 証券コード:3922)
所在地  : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立   : 2005年12月
代表取締役: 山口 拓己
事業内容 : - プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(/)の運営
 - 広報?PRの効果測定サービス「Webクリッピング」(https://webclipping.jp/)の運営
 - オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案?実施
 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」(/tv)「PR TIMES LIVE」(/live)の運営
 - カスタマーリレーションサービス「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
 - タスク?プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
 - スタートアップメディア「BRIDGE」(https://thebridge.jp/)の運営、等
URL   : https://prtimes.co.jp/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント?記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社PR TIMES >
  3. PR TIMES、Forbes JAPANへ記事掲載を開始